賃貸借契約の保証人ってなに?絶対必要なの?
「長く、安心して暮らせるいいお部屋」を探している方におすすめしたいのが、UR賃貸住宅のお部屋です。みんなが抱えているお部屋の悩み、実はUR賃貸住宅なら解決できるかもしれません。 今回は、新しい暮らしを始めてみたいけど、保証人を誰にお願いするかや、初期費用が気になっている方へ。一般的な賃貸住宅の場合と、UR賃貸住宅の場合を、比較して解説します。…
お引越しって、人生の中でも一大イベント。20代~30代の方なら、人生で最も高価な“お買い物”でもあるかもしれません。
後悔のない引越しのためには、知識も必要です。でも、「なんとか安くするため!」のQ&Aや豆知識はよく見かけますが、「良いお引越し」のための知識って、じつは少なかったり。
新コーナー、「オシャレ賃貸Q&A」はじめます!!
自らも引越し大好き。こだわり賃貸グッドルームのスタッフが、ソーシャルアカウントでご質問にお答えします。
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Q. 何度か引越しを経験しましたが、賃貸のお部屋はどれも似たり寄ったり。
次こそは、「オシャレな部屋」に引越したいと思っています。
手持ちの家具はそのままでも、部屋の雰囲気をがらりと変えるような、いい方法はあるでしょうか?
A. 部屋の中でも最も目に入る面積の多い「床」にこだわって部屋探ししてみてください
人気の「インテリア実例まとめ」記事で、「このお部屋、好きだな」と思ったスタイルのお部屋の「床」に注目してみてください。
それぞれのスタイルに応じて、床にもいろんなタイプがあります。
床を変えるだけで、お部屋の雰囲気はかなりがらっと変わります。
自分の好きなスタイルに合った床のお部屋を選ぶと、家具を買い換えなくても、ぐぐっと馴染むはず。
薄めのブラウンや白木など、薄めの色で木目がはっきりしたフローリングが似合います。
ちょっと大人っぽくしたいなら、オークなどの濃い色のフローリングもオススメ。
モノトーンや、50’s などのモダン家具が好みなら、白や黒などモノトーンカラーのフローリングだと、シンプルにきまります。もしくは、やや上級者向けですが、モルタル床を選ぶとよりシックに。
最近人気のサーフスタイルなら、ざっくりした幅の広い無垢フローリングで、海辺の雰囲気を取り入れましょう。
ちょっと良い木を使った家具の居心地が良いように、フローリングも、「ちょっとよい質感」のものを選ぶと、居心地が抜群に良くなります。
オススメは無垢フローリング。天然の木材は部屋の湿度を整える効果もあり、一年を通して居心地よく暮らせます。
やさしい風合いのパイン材の床は、北欧家具によく合います。
好きなものに囲まれて、カフェみたいな暮らしを。
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ちょっと濃い目のブラウンで、幅の狭いオーク材のフローリングを使ったお部屋。
アンティークの家具を中心にした、ちょっと大人っぽいお部屋が似合いそう。
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ざっくりラフなサーフスタイルにおすすめのお部屋。
カウンターキッチンまで同じ木材を使っていて雰囲気抜群。
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コンパクトサイズでも無垢フローリング。
床に座っても無垢なら居心地の良さは保証できます。
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ナチュラルで優しいイメージのある無垢フローリングも、打ちっぱなしとの組み合わせなら甘くなりすぎません。
シックで男前なインテリアに。
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